McLaren F1-GTR-1
AK
God Dwells in Small Things
メイクアップの312T2はいよいよフルディテール化のための工作に入ります。まずはアッパーカウルからサイドポンツーンの上面部分を切り取り、真鍮板で作り替えましょう。
I removed the top board of the side pod and then remade it with a 0.3mm brass plate. After test-fitting the brass to the underbody, I opened three oval holes for the fuel trap. The small photo-etched parts were come from Tameo.
モーターツールの刃が跳ねて余計なところが傷つかないよう、慎重に作業します。
コクピット前のダクトの内側のパーツは、瞬間接着剤でカウルに仮止めしておき、一緒に削ってしまいました。
0.3mm厚の真鍮板で上面部分を再生します。現時点では左右一体のまま、セパレートじゃないほうが作業しやすいと思います。
燃料タンクの給油口を、タメオのエッチングパーツを参考にして開口します。
給油口のフタとその中身は、タメオのエッチングを使わせてもらいました。
頑張って7月中には完成させたいものです。