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博物館のPanther-2

AK

誘導輪はクリッパーモデル/Hi Stone製のメタルパーツを奢りました。タミヤのものと比べると直径で2mmほど大きくなっていて、泥が落ちやすく改良された最後期型の誘導輪の特徴をよく捉えていると思います。

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メタルパーツのバリを落としてから、瞬間接着剤で内側と外側を張り合わせた後、つなぎ目に生じたギャップに溶きパテを盛って整形しました。

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グリスアップ用のニップルのモールドには穴を開け、洋白線を短く切ったものを差し込んでいます。

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なお、上記の作業は2007年3月に行ったもので、当時mixiに書いていた日記を元に再構成しています。

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