2019年5月11〜12日にツインメッセ静岡で開催されたホビーショー/第30回モデラーズクラブ合同作品展のルマンの会の展示をご紹介します。
- 準備完了! テーマの発案者は奥会長
- 即席で作ったミニパッケージの中身はテナリブのレジンキット
- 縮小したボックスアートと作品をペアで並べました。
- 昔の作品ですが楽しみながら作りました。
- サスアーム類などを自作しました。
- 大分前に製作しました。凝らなければお気軽に作れて、雰囲気もいい感じです。
- 30年ほど前に作ったボクのヨンサン2作目です。パーツを作り変えたりせず、箱の中に入っているものだけで作りました。今ならもう少し綺麗に作れるかな?
- 数十年前、初めて作ったカーモデルがTAMIYAの1/12の同車のキットです。
- タミヤさんのF1で一番好きなキットです。
- 日本GP仕様にするために、ホイールベースを延長して、リアカウルも合わせて修正しました。
- この時代のマシンは、エンジン廻りのディテールアップが大変ですね!
- 20年ほど前に43を作り始めた頃の作品。ほぼ100%素組みの潔さ
- 40年以上前に作った(作ろうとした)はずですが、出来上がりの記憶がありません。
- デカールを別途購入して、超有名なバージョンにチャレンジしました。
- 難易度高めで作るのに躊躇していたキットですが、思いきって挑戦してみました。マルティニカラーは気分が上がります。
- タミヤのRCモデルを43モデルで再現しました。ドライバーは、なるべく似た人を乗せています。
- 箱画にある印象的なキット構成写真を再現しました。
- 300円で売っていたミニカーをリペイントしました。
- BBR製キットが入手出来なかったので完成品をリペイントしました。
- 仕様変更は、レジン製のタイヤからゴム製に変更しただけです。
- 最近のF1は細かな空力パーツがついていて、大変ですが、完成してみると、苦労した甲斐がありました。
- 以前作ったTS030よりはるかに作りやすかったです。
- キットに無い仕様なので2個いちです。デカールは会員のナカムラさんが作ってくれました。
- 恐らくBBRのキットをベースにしたプリペイントキットを素組みしました/メリキットとして発売されたキットですが中身はBBRでした。インダクションポッドは抜いています。
- 今はもう無いフランス最後の超高級車メーカーを代表する車種です。
作品は基本的にこの静岡合同展のための作り起こしですが、残念ながら力及ばず、完成が間に合わなかったメンバーは旧作で参加! ルマンの会の原点は「カタいことは言いっこなし」の優しさです。




























